彼氏の浮気を問い詰めたら下着姿で追い出されて、下半身裸で帰宅しました

ちょっと聞いてください!
彼氏はLINEとかがきたりしても、誰からかいつも教えてくれずに、男友達とか会社の人とかって適当にはぐらかされてる感があったので、浮気してないか確認する為になんとか抜き打ちでスマホをチェックしたいってずっと思ってて、彼氏のスマホにこっそり触れる機会がくるたびに、いつもロック画面解除のパスワードを入力してました。
数字4桁というのは以前に会話の流れから自然と聞き出せてましたけど、よくある誕生日やゾロ目とかじゃなかったからパスワード解読にかなり時間がかかっちゃったんですよね。
彼氏が見ている前では1回もスマホ触ったりせずに、浮気を疑ったりもしなかったので、スマホを放置してもパスワードがかかってるし安心してたんだと思います。
先日、彼氏のマンションでお泊りして、いつも彼氏は休みの日はお昼まで寝てるので、いつも通り早起きしてパスワード解析作業をしてました。
そして、遂にパスワードが解読出来て、彼氏のスマホを抜き打ちチェックしました。

そしたら、案の定、複数の女とやり取りしてました。。。
私には仕事って言ってた日に、他の女とデートしてて、しかも「○○(彼氏の名前)君大好き💓」ってLINEもきてて、浮気確定だと判断してから、言い逃れ出来ないように浮気相手とのLINEのスクショを私のスマホとパソコンに送りました。
準備が整ってから彼氏を起こして浮気の追及をしたら、素直に認めて謝ってくるどころか勝手にスマホを見るのは有り得ないと逆切れしてくる始末でした。
盛大に口喧嘩して別れを切り出して、もう一緒にいたくなかったから帰ろうとしたら、「俺がプレゼントした物全部返せ」って言われて、その時たまたま彼氏に贈られた服を着てたので、その場で脱ぎ捨てて下着姿で小さな手提げバッグだけ持ってマンションのドアを開けて外に出ました。

階段を降りる時に住民とすれ違ったけど、最初は怒りと悲しみで頭がいっぱいで恥ずかしいって感じませんでした。
でも、マンションの外に出て100メートルくらい歩くとちょっとだけ冷静になりました。
彼氏のマンションから私のマンションまで地下鉄に乗って30分以上かかるし、休日のお昼前で人がたくさんいる中で下着姿のまま帰るのはさすがに厳しいって思って、彼氏のマンションの部屋の前まで戻ってドアを開けようとしたら鍵がかかってました。
普通、彼女が下着姿で外に出たら心配して追いかけるでしょ・・・って思ったけど、それが無かったって事はもう完全に終わりだし、キレて下着姿で自宅マンションまで帰るって決意しました。

怒りと悲しみで頭がいっぱいだと恥ずかしさも忘れるはずと思い込んで地下鉄の駅に向かって歩きましたけど、普通に通行人にじろじろ見られているうちに恥ずかしくなってきました。
下着じゃなくて水着と思い込むことによって恥ずかしさを減らす作戦も、やっぱり自分で下着ってわかってるから無理だったし30分だけ我慢すればいいだけって開き直るしかありませんでした。

万が一、警備員や警察に捕まったとしても、彼氏に下着姿で外に追い出されたのは事実だから、彼氏のせいに出来るのが不幸中の幸いでした。
お金に余裕無いし、その場しのぎの為だけに適当な服を買うのは勿体ないし、タクシーも地下鉄なら200円ちょっとのところが下手したら3000円は掛かりそうだから却下しました。
暖かい日で晴れてたので、下着姿でもそんなに寒くなかったのは助かりました。
駅はかなり人が多かったけど、逆に人が多い事によって遠くから発見されることが少なく、ビックリされているうちにすれ違えるので安全だったかもしれません。
風俗の呼び込みだと思われのか、男に声をかけられたけど無視しました。
意外にも多少ざわついてる感じがしただけで騒がれることはなく、改札を走り抜けて駅のホームに着きました。

満員電車だったけど、逆に空いてる方が同じ車両の人全員に見られるだろうし、逆に助かりました。
乗換の駅に着いたら、地下鉄を降りて駅構内を歩いたり走ったりしながら、私の最寄り駅の路線の地下鉄のホームまで行きました。
当たり前だけど周りの人たちはみんな普通に服を着ている中、私一人だけ下着姿というのは惨めで恥ずかしかったです。
でも初めての経験だから開放的で、むしゃくしゃしてたからストレス解消も出来たかもしれないです。
まさか私が生きてる間に、こんな恥ずかしい事をするなんて想像もしてませんでした。

駅のホームでしばらく待ってたら地下鉄が来たので、乗り込みました。
さっきの地下鉄と違って満員では無かったけど、かなり人は多めでした。
後は最寄り駅まで4駅だから8分くらいなんとか我慢すればいいだけって思いながら、下を向いて出来るだけ何も考えずに羞恥に耐えてました。
でも、2駅目に着いた時にとんでもないアクシデントが起こったんです!
降りる人の邪魔にならないように、車内の奥の方に移動したんだけど、パンツが横に引っ張られる感触があって、えっ!?って思って慌ててパンツを抑えようとしたけど、私の手が触れたのはパンツではなく私の腰でした。。。

そうです、地下鉄を降りた誰かにパンツを切り取られて持って行かれたみたいでした。
犯人が誰かわからなかったし、最寄り駅じゃないから降りることも出来ずに、呆然と立ち尽くすしかありませんでした。
下着姿だから面積的に水着と変わらないし、恥ずかしいけどなんとか耐えれたけど、パンツを取られて身に着けてるのがブラジャーだけのほぼ全裸姿となると話が全然違います。
下着姿だから捕まったりしないしギリギリセーフだったけど、下半身裸は捕まるし誰がどう見ても完全にアウトです。
自分で脱いだわけじゃないからちゃんと説明すれば捕まりはしないだろうけど、でもそもそも下着姿で地下鉄に乗ってる時点でおかしいし、駅員さんに助けを求めるわけにもいかなかったです。
ドアも閉まってどうする事も出来ないし、声を出して注目を集めるわけにもいかないので、滅茶苦茶焦りながら取り敢えず左手で手提げバッグを持ってあそこを隠して、お尻も右手で隠したかったけど、さすがに手すりに掴まってないと危ないので右手は仕方なく手すりに掴まってました。
周りにいる何人かには下半身裸なのがバレたと思います。
一気に恥ずかしさと危険度が上がったけど、バッグの中に入っているハンカチじゃ長さが足りなくて腰に巻けないし、後2駅なんとかじっと耐え切る以外に解決策は思い付きませんでした。

何事もなく平和に終わって欲しかったけど、私が下半身裸だからか、お尻に手が伸びてきました。
痴漢!?って思ったけど、でも正直この格好で痴漢を捕まえるなんて到底無理で、仮に痴漢の手を掴んで「この人痴漢です!」って言っても、ブラジャーしか着けてない私だと説得力が皆無で、逆に私の方が露出狂痴女として悪く見られる気がして、触られるのを我慢し続けるしかありませんでした。
痴漢もそれがわかってて、最初はさり気なく手を当てて来るだけだったけど、私が抵抗しないとみると、だんだん遠慮なく触ってきました。
駅に着いた時は、手が離れましたけど、ドアが閉まるとまたお尻に手が伸びてきました。
後1駅なのでちょっとの我慢でした。
でも、お尻を撫でまわされるだけだったのに、調子に乗って後ろから手を回して、私のクリトリスやおまんこを触ってきました。
ここまでされても、私が声を出さないように我慢してたのと、痴漢も私のピッタリ後ろに位置取ってたからか、周りの人も気付いてないのかもしくは気付いてる人もいたのかもしれないけど勇気がないのか関わりたくないのかカップルの露出プレイだと思われたのか誰も何も言ってきませんでした。
こんな非現実的なことが起こってるのに、意外と何も騒がれたりしないもんなんですね。

彼氏が疲れてるみたいだったからSEXはしなかったので、正直ちょっと性欲が溜まってたのもあって、地下鉄に乗ってるのに感じてしまいました。
言い訳かもしれないけど、触り方も彼氏より上手かったです。
必死に声を出さないように我慢するのと、気持ち良さに意識を取られてしまったせいで、最寄り駅に着いたのにしばらく気付かずに、慌てて降りようとしたけど間に合わなくてドアが閉まっちゃった時は相当焦りました。
でも、焦ってもどうにもならないし、次の駅で降りてまた反対に向かう地下鉄に乗るしかありませんでした。
この痴漢とも次の駅でお別れだし、ここまできたらもう開き直って気持ち良さに身を任せて、自分でもイきやすいように腰を動かしてイくことに意識を集中しました。
地下鉄の中で下半身丸出しでしかも上手い痴漢に触られてるって思うと惨めだけど物凄く興奮して、私の腰の動きでイきたいというのが伝わったのか指を激しく動かしてくれたので次の駅に着く直前に気持ちよくイくことが出来ました。

気持ちよくしてもらったけど着いて来られるのは困るので、ドアが閉まる直前を狙って地下鉄を降りました。
ホームだと、周りを人に囲まれてる地下鉄車内よりも私の格好は目立ってしまうけど体を隠すのは不可能だから、柱にもたれて手提げバッグでおまんこを隠した格好で地下鉄がくるのを待ちました。
下半身丸出しなのはバレバレだけど、どうすることも出来なかったです。
チラッと左右を確認した時に、スマホを向けてる人がいて体を撮られるのは仕方ないけど、顔が写るのはまずいと思って慌てて顔を背けました。

地下鉄が着いて、色んな人に変な目で見られながらも最後に乗って、ドアの前に立ちました。
さすがにここでは痴漢に合わずに、ちょっとざわついた空気の地下鉄に乗って1駅耐えました。
そして、今度は最寄り駅に着いたらちゃんと降りて、階段を駆け上がり改札を駆け抜けました。
駅員さんに呼び止められましたけど、無視して駅を出て外に出ました。
駅を出たら駅員さんが追ってくることもないし、後は相当運悪く道でおまわりさんにでも遭遇しない限り捕まる心配はないはずです。
パトカーなら狭い路地とかには入って来れないしなんとか逃げられるかなって思ってました。

とはいえ、さすがにブラジャーだけのほぼ全裸のまま長居をするわけにはいかないし、近所の人に見られるのも危険なので出来るだけ走って自宅マンションまで急ぎました。
おまんこを隠すと上手く走れないので、数分の我慢だと思って隠さずに走りました。
痴漢にイかされたし、こんな状況にも関わらず興奮してたのもあって正直濡れてましたけど、走ってたから誰にも濡れてることは気付かれなかったはずです。
駅を出たら大通りを走って、最初の信号を渡って、路地に入って人が減って少し安心しました。
そのまま自宅マンションまで見られながらも頑張って走りました。

結構頑張って走ったのでさすがに疲れてマンションの前に着いた時は歩きましたけど、ここまで来ればもう自宅に帰ったも同然です。
でも、エレベーターのボタンを押して、エレベーターが着いたので急いで乗ろうとしたら、顔見知りではないけどサラリーマン風の男の人が乗っていました。
かなりビックリしてましたけど、私が「気にしないでください」とだけ言うと、「あ、はい・・・」って言いながら、私の体をチラ見して降りて行ってくれました。
そして、エレベーターに乗って、閉ボタンを連打して、それからは誰にも見られずにようやく自宅に着いて安心しました。

安心感と達成感と疲労感と快感で頭の中がいっぱいだったから、ブラジャーも外して全裸でベッドに寝転びました。
アクシデントの連続でとんでもなく恥ずかしい目に合ったけど、でもこれまでの人生で一番心臓がドキドキしてたし、誰にも見られてない自宅で安心しながら今してきたことを思い返しながらオナニーして珍しく3回もイっちゃいました。
露出癖があるわけではないし、うっかり捕まったら人生終了だから、こんなことはもう二度としないけど、やってしまったことはもうどうしようもないから、オナニーのおかずとしては今後も使わせてもらうことにします。
長くなりましたけど以上で終わりです、聞いてくれてありがとうございました。

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