初対面の男の人にハダカを見せて触らせた女子高校生です

タイトルの通りだけど、別にあたしは変態とか痴女ではない。
どうしてそうなったか説明すると、今、高校2年生だけど、将来の事は特に何も考えて無くて、取り敢えず行けそうな大学に入ればいいかなみたいな。
でも、それじゃ将来後悔しそうな気がして、どうしたら良い人生が送れるのか調べてみたら色々わかったの。
因果応報、情けは人の為ならず、カルマの法則、どれも似たような意味で、要は良い事をしたら良い事が返ってくるよって事!
いつ返ってくるのかはわかんないけど、でも良い事をしたら単純に気分が良くなるのは間違いないし、折角だから誰でも出来る事じゃなくて、あたしにしか出来ない事はないかなって一生懸命考えたの。

でも、これといった特技も無いし、全然思い付かなくて、ようやく思い付いたのが、男の人にハダカを見せて体を触ってもらう事。
処女だけど、キスとセックスは好きな人とするって決めてるからそれ以外になっちゃうけど、可愛いとはよく言われるから、えっちしなくても男の人はある程度満足してくれるはずって信じて実際にやってきたよ。
露出プレイはした事ないけど、前にツイッターのリツイートで、車がいっぱい走ってる道路の中央分離帯で全裸でオナニーしている女の人の動画が流れてきて、ヤバって思ったけど、外で裸って気持ち良いのかなとか、見られてどんな気持ちなんだろうって興味も湧いて、ちょっとやってみたい気持ちもあった。
さすがに、あの動画みたいに交通量の多いところはまだ勇気が無くて厳しいから、まずは1人の男の人だけに見せてみたの。

いくら喜んでもらう為とはいえ、さすがに親に知られたら全力で止められるから、親が寝静まった深夜1時半に脱ぎやすいように大きめのTシャツ1枚でこっそり外に出た。
この時の為に用意したXLのTシャツなので、ワンピースみたいになって、下はおまんこもお尻もちゃんと隠れてるので安心。
タダであたしのハダカを好き放題出来るラッキーな男の人は誰かな~?
って思いながら歩き始めたけど、深夜だから大通りに車は走ってるものの、歩いてる人や自転車の人はあんまりいなかった。
それでも、しばらく歩いたら前から自転車がやってきて、暗くて乗ってるのが男の人か女の人かわからなかったから、確認出来る距離まで近付いてくるのを待った。
服装で男の人って確信出来た時点で、「あのっ」って声を掛けた。
深夜だし警戒されて無視される事も考えてたけど、あたし1人だからか自転車を止めてくれた。
多分20代後半くらいの人だったと思う。

男の人「なんでしょう?」
あたし「あの、今お時間ありますか?」
男の人「まあ、ちょっとなら」
あたし「よかったら、あたしのハダカ見て、体を触ってくれませんか?」
男の人「え? どういうこと?」
あたし「あたしにしか出来ない、良い事をしようって思って、だからあたしのハダカを見てください!」
男の人「ちょっと信じられないけど、AVの撮影・・・とかじゃないよね、カメラ無いし君1人だし」
あたし「あ、はい、あたし1人です笑」
男の人「ちなみにいくら?」
あたし「いや、お金は貰わないです、それじゃ意味が無いので」
男の人「若そうだけど、何歳なの?」
あたし「17歳です」
男の人「女子高生かぁ、やっぱ若いね」
あたし「どうしますか? 無理なら他の男の人を探しますけど」
男の人「いやいや、見る見る、見せて」
あたし「わかりました笑 道路だと車とか通っちゃうし、あそこの公園でいいですか?」
男の人「ほい」

無事、1人目で交渉成立したので、近くの公園に行くことに。

あたし「あそこのベンチ行きましょ」
男の人「おっけーい」

時間が時間だし、公園には誰もいなかったから、公園の真ん中の街灯があるベンチのところに行った。

あたし「気付いてるかもだけど、実はハダカの上にこのTシャツ1枚なんです」
男の人「マジで? さすがに下にショーパン履いてるのかと思ってた」
あたし「マジです笑 あたしが自分で脱ぎますか? それとも脱がせますか?」
男の人「脱がせてもらってもいい?」
あたし「いいですよ~」
男の人「ホントだ、下に何も着てなかったんだね」
あたし「はい笑 この方が時間も掛からないし、万が一、脱がされた後で服を持っていかれてもTシャツ1枚無くすだけで済むので」
男の人「そんな事しないよw」
あたし「だと嬉しいです笑」
男の人「めっちゃ綺麗な体だね」
あたし「お世辞でも嬉しいです」
男の人「触ってもいいんだっけ?」
あたし「触るのは最初に言った通り大丈夫です、でもキスとセックスはダメだけど、それでもいいですか?」
男の人「JKの体をタダで触れるだけでも充分だよ」
あたし「そう言っていただけると嬉しいです」

男の人にハダカを見せるのも、おっぱいやお尻やあそこを触られるのも初めてだからめっちゃドキドキした。
自分で触るより、触ってもらう方が全然気持ち良くてビックリ!
最初は肩とかお腹とか脚を触られてたけど、次におっぱいとかお尻を揉まれて、最終的に乳首とクリトリスを同時に責められて、恥ずかしいけどイっちゃった。
気持ち良過ぎてちょっとハマっちゃいそう。

男の人「大丈夫?」
あたし「ハァハァ・・・ごめんなさい気持ち良くてイっちゃいました」
男の人「すげー可愛かったよ」
あたし「恥ずかしいです」
男の人「いっぱい裸見て、全身思う存分触ったし、これで終わりかな?」
あたし「そうですね、おかげさまでやりたい事は出来ました。 喜んでもらえましたか?」
男の人「可愛い声いっぱい聞かせてもらったし、合法的にJKにえっちな事を出来るなんて思っても無かったから大満足だよ」
あたし「良かったです笑 でもなんだかあたしだけ気持ち良くしてもらって申し訳ないです」
男の人「そんな事ないよ、気にしないで!」
あたし「あの、もしよかったら、手でしましょうか? した事ないから上手く出来るかわかんないですけど」
男の人「え、いいの?」
あたし「頑張ります」
男の人「してくれるのなら、お願いしようかな」

ズボンとチャックからオチンチンを出してもらって、どういう風にしたら気持ち良いのか聞いて、シコシコしてあげた。
男の人は、あたしがシコシコしてる間、より興奮度を高めた方がイけるらしく、あたしのおっぱいとおしりを触ってた。
3分くらいシコシコしてたら、「もうすぐ出る」って言った後で、すぐに精子出してた。

あたし「気持ちよかったですか?」
男の人「滅茶苦茶気持ち良かった、ありがとう」
あたし「どう致しまして。 じゃあ、あたしはもう帰りますね」
男の人「送って行こうか?」
あたし「お家知られるわけにはいかないし、気持ちだけ受け取っておきます笑」
男の人「そっか、じゃあ気を付けて帰ってね」
あたし「はい、お兄さんもお気をつけて」

予定通り、ハダカを見せて、体を触らせる事が出来て良かった。
ちゃんと喜んでもらえたし。
イかされて、手でシコシコするのは予定外だったけど、その分いっぱい喜んでもらえたのでよき。

今回は相手がいい人だったけど、ハダカのあたしと2人きりだと無理やりキスしたりオチンチンを入れようとしてくる人も中にはいそうだし、気を付けないとかなぁ。
でも、喜んでもらえたし、気持ち良かったから、またやりたくなったらやるかも。

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