夢遊病の振りをして全裸で深夜徘徊したら、男の人に体を触られました

ふと、夢遊病ってどんな症状なんだろうって思って軽く調べみたら、

・正しくは、睡眠時遊行症
・深い睡眠中に意識がないまま動き回る
・意識はないけど、感覚器官は働いてるから、ドアを開けたり階段を下りたりが出来る
・通常は1~10分だけど、まれに1時間動き回ることも
・声をかけられても殆ど反応せずに、表情はうつろ
・覚醒後に、遊行中のことは覚えていない
・頻度は、週2だったり月数回だったりで人それぞれ

後は、全裸で寝てしまったという設定を付け加えると、全裸で外を歩いてるのが見つかっても、言い訳出来てしまう事に気付いちゃったんです。
合法的に全裸で外を歩けるのってすごくないですか?

実は高校生の頃に、受験勉強とかのストレスが溜まってたのか、誰もいない深夜の駐車場とかでこっそり服を脱いで全裸になってた事があるんです。
夏は涼しくて開放的で気持ち良くて、したくなったらたま~にやってました。
これまで誰にも見つかったことなかったけど、誰かに裸を見られたらもっと気持ち良いのかなって思う事はあって、そういう妄想でオナニーしたことは何度もあります。
でも、今回は妄想じゃなくて現実でやってきたので、聞いてください。

心の準備に2週間くらいかかったけど、決心が付いたら後は部屋で全裸になって外に出るだけでした。
これまでも何度も外で裸になったことはあるけど、誰にも見られないところでこっそりと服を脱いで、しばらく全裸でいる開放感を楽しんでから服を着て帰ってたので、最初から服を持たずに全裸で家を出るのは初めての経験でした。
何かあっても、服を着ることが出来ない状況というのは、より興奮します。

やっぱり、外で全裸になるのは何度やっても気持ち良いです。
目標は、誰かに見つかって、目が覚めた振りをして、夢遊病の言い訳をして、家に帰ることです。
どうせ見られるのなら男の人の方がいいですね。
同性に見られても別に興奮しませんし。

夢遊病だと、どんな歩き方をするのかわからないけど、ゆっくりふらふらしてる感じで歩きました。
深夜なので人が殆どいないけど、300メートルくらい歩いたら、前から男の人が歩いてきました。
ドキドキしながらも、目の焦点が合わないような感じで歩きました。
取り敢えず、話しかけられても、すぐには覚醒せずにしばらく無視しようと決めてました。

だけど、その男の人は、話しかけて来ずにそのまま通り過ぎていきました。
え?
って思いましたけど、目の焦点が定まらずに全裸でふらふら歩いてたので、何か事件に巻き込まれたのか、薬でもやってるのかと勘違いされたのかもしれません。
それでも、しっかり体は見てたと思います。
外で裸を見せたのは初めてだから、めっちゃ興奮しました。
話しかけられなかったら、その分、全裸で歩き回れる時間が増えるので都合はいいです。
その後も、車とすれ違ったりするたびにドキドキしながら、全裸徘徊を楽しんでました。

少し慣れてきて油断してたのもあって、曲がり角から急に男の人が2人現れた時はちょっとビックリしましたけど、なんとか驚かずに済みました。
相手もかなりビックリしてたみたいで、そのまますれ違いましたけど、すれ違った後で、
「あの、すみません」
って声をかけられましたけど、夢遊病なので当然無視しました。
振り返って、お尻見られてるのかな?
って思いながら歩きましたけど、まさかの引き返してきて、また声をかけられました。
「大丈夫ですか?」
「なんで裸なんですか?」
とか言われても、無視していたら、
「あの、無視するならおっぱい触っちゃいますよ」
って言われたけど、夢遊病だから無視するしかありません。

左右を挟まれる感じで話しかけて来てたので、2人に片方ずつおっぱいを揉まれました。
正直、触られるつもりは無かったけど、全裸で歩いて見られて感じていたので、触って欲しいって気持ちがあったのと、目覚めるタイミングが難しくて黙って触られました。
「おっぱい揉まれても無反応なのはさすがにおかしくね?」
「意識ないのかも」
「もしかして夢遊病って奴か?」
って感じで、何も言わなくても答えに辿り着いてくれました。

「どうする?」
「下も触っちゃうか」
とか話しながら、お尻とおまんこも触られました

「濡れてる」
「さすがにSEXは起きるよな」
「どうする?」
「可哀想だし、さすがに起こしてみるか」
「そうだな」
目覚めさせてくれるみたいなので、良い人たちみたいでした。
でも、意識のない女性の体を好き勝手に触ってたので、やっぱり良い人ではないのかも?
全裸で歩いてる女性がいたら、男だと誰でも触りたいって思うだろうし不問にしました。

「声かけても反応ないから、足止めさせて軽く頬叩いてみよか」
「(ぺちぺち)」
おっぱいとおまんこを触られても起きなかったのに、頬を叩かれた瞬間に起きるのも不自然かなと思って、少し経ってから覚醒しました。

目の焦点を合わしながら、
「え、なんですか? 誰?」
って言ったら、

「お、やっと起きてくれましたか」
「おはようございます、単刀直入に聞きますけど、夢遊病を患っていませんか?」
って言われたので、

「あ、はい、そうですけど・・・ああ、そういうことですか」
納得した振りをしつつ、
「キャッ、なんで裸なの、服どこですか!?」
って、今更自分が全裸なことに気付いた振りをしました。

「いや、俺たちが脱がしたんじゃないんです、最初から全裸だったんです信じてください」
「ほんとです!」
って言われたので、

「確かに服持ってないみたいですけど・・・」
「これまでもいつの間にか外を歩いてることはあったけど、その時は普通にパジャマを着てたので」
って困った風に言ったら、

「俺たちが発見した時はあっちの方にいたので、もしかしたらそっちで脱いだのかも」
「良かったら案内します」
って言われたので、

「そうですね、お気に入りのパジャマだから無くしたくないし、お願いします」
って言ったら、

「良かったら上着貸します」
って言ってくれたけど、

「洗って返すの無理だし、大丈夫です」
「頑張って手で隠します」
と丁重にお断りしました。

手で隠しているといっても、外で全裸で男の人たちと話ながら歩くのは正直かなり興奮しました。

案内してくれた場所に着いたけど、当然パジャマは落ちて無くて、
「無いみたいですね・・・そこまで高い物じゃないからまた買い直します」
「というか、今思い出しましたけど、お風呂上がりにバスタオルだけ巻いて、髪乾かしてそのまま寝たような気もします」
全裸になってた理由もきちんと話しました。

信じてくれたみたいなので、
「色々ありがとうございました、見つけてくれたのがいい人たちで良かったです」
「いつまでもこの格好じゃ色々まずいので、走って家に帰ります」
って言って、着いてきてないことを確認しながら走って家まで帰りました。
そして、全裸で外を歩いて体を触られた感触を忘れないうちに最高のオナニーをしました。

信じられないくらい大胆な露出行為をして、自分でもビックリです。
でも、これまでの人生の中でも一番興奮したから、また我慢出来なくなったらやりたいと思います。

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