詩織9.全裸バス

私、気付いちゃったんです。
路面バスの一番後ろの席って、運転手さんとか他のお客さんから見られないだろうし、全裸になっても大丈夫なのでは?
ということに。
そんな訳で、早速全裸バスやってきましたー!

微妙に田舎だし、空いてそうな時間帯を狙ってきたので、お客さんも多くないし、普通は降りる時に楽な前の方に座るので、わざわざ一番後ろの席に座る人もいなくて、完全に狙い通りでした。
左右2列ずつ席があって、右側の奥の席がいいかなって思って、早速そこで服を脱ぎ始めました。

まずは無難に下着姿になって様子見です。
上半身は外からは見えちゃいますけど、窓ガラスが少し暗くなっていて、外からだと見え辛いので平気かな?
こっちからはちゃんと外が見えるのも、かなりいい感じでした。

下着姿でやんわりドキドキ露出を楽しんで、安全確認も出来たことだし、もっと気持ちよくなる為にブラとパンツも脱いで全裸になります。
下着でも面積的には裸とそんなに変わらないけど、薄い布でも着けているのと着けていないのでは全然違いますね。
全裸の方が断然解放感があって、何倍も興奮します(笑)

一番後ろの席に乗ってくる人もいないし、バスの中で全裸でいるのにも少し慣れて来たので、ただ乗っているだけってのもつまらないし、思い付いた事をいくつか試してみました。

まずは、服を手元から離せば離すほど興奮する露出の法則を知っている私は、隙を見て脱いだ服を全て、左端の席に放り投げました!
これで服を着るには、バスの真ん中を横切って身体を晒さないといけなくなります。
ほんの2メートルほどですけど、服が手元を離れた事によって、興奮度が増しました。

次に、全裸になってからは、後ろを振り向かれても裸ってばれないように、深めに腰かけて、椅子から肩が出ないようにしていましたけど、ちょっと立ち上がって、おっぱいを出したりしてみました。
乗客の人たちからは振り向かれない限り見られないので安心ですけど、バスの運転手さんからはバックミラーで見えちゃうのかな?
とは思いましたけど、怒られたら服を着ればいいかなという変態露出狂脳なので気にしませんでした。
しばらく立ち上がっておっぱいを晒し続けても、特に何も言われなかったので満足して座りました。

さらに、おっぱいを窓ガラスに押し当ててみました。
外から見え辛いといっても、全く見えないわけじゃないし、何人かは私が裸で乗ってる事に気付いたかな?
でも、バスだからすぐに通り過ぎるし、スマホで撮影しようにも、外からだとちゃんと写らないだろうし、わりと安全に露出出来ていたはずです。
窓ガラスで乳首を擦って気持ちよくなっていたら、自然と手があそこに伸びて、オナニーし始めちゃいました。

さすがに前の方に何人か乗客がいますし、喘ぎ声を聞かれて振り向かれても困るので、声を押し殺してばれないように頑張りました。
全裸でバスに乗っているという異常な状況に興奮して、結構すぐに逝っちゃいました。
逝った余韻に浸っていると、人が大勢乗ってくる大きなターミナルに着いていました。

次々と乗ってくる人達、全裸で放心している私。
一番後ろの席には来ませんようにって願いましたけど、前の方の席もそこそこ埋まっているし、おじさんが一番後ろの席へ向かって歩いてきました。。
少し屈んでいるから、前からは私が素っ裸という事はわからないけど、顔は見えているので、どうせなら可愛い女の子の横に座りたいというエッチなおじさんかもしれません。
バスで全裸になっている私が一番エッチ説はありますけど(笑)

どうあがいても服は着れないので、被害を最小限に抑えるには、おじさんに黙っていてもらう事です。
まだまだこの町でいっぱい露出プレイをしたいので、騒ぎになるのは少し困ります。
なので、おじさんの目を見て、口元に人差し指を立てて、しーっのジェスチャーをします。

よく分からない顔で近付いて来たおじさんも、私の身体が見れる距離まで来ると、ビックリしていました。
でも、前もって静かにするように意思を伝えていたおかげか、おじさんも声をあげませんでした。
冷静に状況を伝えたいと思ったので、多分おじさんは左サイドに座るつもりだったと思いますけど、私の隣に座ってもらいました。
とっても気持ち良く逝けたし、充分全裸バスも堪能出来たので、もう服を着てもいいかなって思っていたのに、最後にこんなハプニングが起こるなんて、運が良いのか悪いのかわかりませんね。

さすがに私が全裸とはいえ、いきなり身体を触ってくる人は滅多にいないので、おじさんも私のおっぱいとかあまんこを見て来るだけです。
趣味で露出プレイをしていると伝えて、左端の席に放り投げた服と下着を取ってもらうようにお願いしました。
可愛い女子高生の私の全裸を間近で見れたというだけでも十分過ぎるほど得をしていると思いますけど、優しい私は騒がず服を取ってくれるのならおっぱいを触らせてあげると言いました。
こう書いていると、かなり冷静ですけど、実際はずっと心臓バクバクでしたw

おじさんに服を取ってもらって、すぐには着ずに約束通りおじさんにおっぱいを触らせます。
自分で触るよりも、誰かに触ってもらった方が気持ち良いし、バスの中で全裸になっておじさんにおっぱいを責められてるという状況にかなり興奮しました。
最初は遠慮がちに触っていましたけど、乳首を弄られると声が漏れそうで我慢するのが大変でした。

5分くらいは触られていたと思います。
私が「もうおしまい」って言うと、おじさんは残念そうにしていましたけど、タダで素人の可愛い女子高生の全裸を見れておっぱいを好き放題触れる機会は人生で二度と訪れないレベルの幸運だと思います。
そんなわけで、おじさんに見られながら下着を身に着け、服を着て、手を振っておじさんとバイバイしました。
初めて大人の男の人に長時間全裸を見られて、おっぱいを好き放題触られたので、また一つ露出っ娘として大きく成長した気がします。

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