るな6.命令『海水浴場で水着を流して、全裸で歩き回れ』

そういえばTwitterに、
『住んでる地域特定しました』
ってDMが届いていました。

特に隠そうとは思ってないからツイートしてる画像にモザイクとかはかけてないし、わざわざ会いに来てくれたらそれはそれで面白いですよね。

さて、今回ご報告する命令は、
『海水浴場に行って海に入り水着を流して、監視員かライフセーバーに見つかるまで全裸で歩き回れ』
なので、過去最高人数の人に、るなの全裸見られちゃいますね///

露出に関係ないところはスキップして、水着に着替えて海水浴場に到着です。
水着は流さないといけないので、楽天市場で1千円のピンクのビキニタイプの水着を用意しました。

周りは友達とかカップルとか家族と来ている人が殆どなのに、るなは1人で海というのもなかなか寂しいです。
でも、そういう一人だけ惨めな感じなのも気持ち良さに変換されるのでドMで良かったと思いましたね。

海岸にいる時と海に入ってからも何人かにナンパされました。
全裸の時なら相手してほしいけど、水着を着ている時に来られても仕方ないので無視しました。
周りに人がいっぱいいるし一人でも目立たないはずだったけど、逆に目立つのかなって考えながら泳いでいました。

一人海水浴を満喫してから、命令をこなす為に水着を脱がないといけないので、人のいない岩場の奥の方に泳ぎに行きました。
人がいるところで脱いじゃうと運悪く、脱いだ水着を発見されちゃう恐れがあるので、それを避けたかったのです。

人がいないところまで泳いでから、いよいよ水着を外します。
ビキニブラとビキニパンツを脱いで、手を離したらすぐに流されました。
水着を見付けるのはもう不可能です。
あぁ、これでるなは数百人の海水浴客達に大注目されて全裸見られちゃうのが確定したんだって思うと、おまんこがきゅんきゅんしました///

ついでにオシッコもしようって思って、人生初の海での全裸オシッコをしました。
初めての体験なので開放的で気持ち良かったです。
あそこを拭かなくても綺麗になるからおススメです。

海岸まで泳ぎながら、今から100人以上の人たちに素っ裸を見られちゃうんだって思うと、さすがに緊張しました。
水着を流されたけど自分では気づいていない風を装って、誰かが近付いて来て指摘してくるまでは身体を一切隠さずにおっぱいもおまんこもお尻もしっかり見て撮ってもらおうって思いました。

足が着くところまで戻ってきたけど、まだ水着を着ていない事に気付かれてはいません。
歩いて行くとおっぱいが海面から顔を出しました。
ここで数メートルの距離にいる人達に多分気付かれましたけど、気にせずにそのまま歩いて陰毛もお尻も出てしまって、遂に海岸に全裸で立ちました。

折角、野外で合法的に全裸を見せ付けられるチャンスだし命令なので、海岸の端から端まで歩こうと思いました。
途中で、監視員さんかライフセーバーさんに見つかっちゃうんですけどね。

水着を着ている時と同じように平然な顔して歩いてるけど、身体に視線がめっちゃ突き刺さってとっても気持ち良かったです。
スマホが向けられてるのも見たので、画像か動画を撮られました。
歩いてるだけで逝きそうで、このままずっと見られながら歩き続けたいって思ってたところで、男の人が2人近付いて声をかけてきました。

男の人1「はーい、彼女」
男の人2「大胆な格好してるね」
るな「こんにちは、冒険して今年はビキニにしてみました」
男の人1「え、ビキニ?」
男の人2「おい、黙っとけ(小声)」
るな「どうかしましたか?」
男の人2「いやいや何でもない、よかったら出会いの記念に写真撮ってくれないかな?」
るな「るなでよければ写真くらいならいいですよ」
男の人1「じゃあ、撮るから、はいチーズ(パシャ)」
男の人2「次は、俺が撮るから、2人並んでー(パシャ)」
るな「思い出にしたいので写真をTwitterにDMで送ってもらってもいいですか?」
男の人1「いいけどさ笑」
るな「助かります。 Twitter見たらわかりますけど、私ドMの変態だから水着着てないのです(小声)」
男の人1「え、気付いてたんだ・・・」
るな「普通に考えて気付くに決まってるじゃないですか笑」
るな「だからもっといっぱい見られたいので水着着てない事は指摘しないでくださいね(小声)」
男の人2「わかった、でも凄いね」
るな「Twitterに上げる時は顔ちゃんと隠しますね」
男の人1「それはどっちでもいいけどさ、でも滅茶苦茶可愛いのに変態とか最高じゃん」
るな「ふふ、褒めても何も出ないですよ」
男の人2「いやいや、ほんとアイドルかと思ったよ」
るな「ありがとうございます、なるべく多くの人に見られたいからもう行きますね?(小声)」
男の人1「何するか興味あるし離れたところから見守ってるねー」
るな「ご自由にどうぞ笑」

海に入ってたのでスマホ持ってなくて、命令実行報告用の画像どうしようかなって思ってたので、丁度よく画像が手に入って助かりました。

海岸の真ん中ら辺の監視員さんがいるところに向かって歩きながら、いっぱい見られて撮られてたまに声もかけられたので適当に相手しながら、感じていました。
このままたくさんの人たちに見られながら、海岸の真ん中で全裸オナニーしたくなったけど、それだと水着をわざと着てないと自白しているようなものだから自重しました。

ふわふわ気持ちよくなって歩いてたら、遠くから監視員さんが慌てて走ってくるのが見えました。
この夢のような時間ももうすぐ終わっちゃうんだって思うと少し寂しい気持ちになりました。

監視員「あの、水着どうされたんですか?」
るな「え、水着? キャッ、なんでるな水着着てないの・・・いつから?」
監視員「こちらが見つけた時には既に裸でした。 泳いでいて流されたんですかね」
るな「そんな・・・さっきまで泳いでたから流されたんだと思います💦」
監視員「取り敢えず、急いで更衣室の方へどうぞ」
るな「はい、わかりました」
監視員「海に流されたのなら水着は見つからないと思いますけど」
るな「安物だし、大丈夫です。 無くしたるなが悪いので気にしないでください」
監視員「付いて行きましょうか?」
るな「いえ、一人で行けるので大丈夫です。 更衣室そんなに遠くないので」
監視員「了解です、本当に災難でしたね」
るな「恥ずかしいだけで、特に何か失ったりしたわけじゃないのですぐに忘れる事にします」

監視員さんに見つかったんで、これで命令無事達成です。
さすがに監視員さんに見つかって裸になってる事も指摘されたので、身体を隠さずに歩くのは無理になりました。

でも、監視員さんにばれなければいいから、左手を胸の前で斜めにしてパイスラ風にして、右手をおまんこの少し右側に置きました。
これで、全然おっぱいもおまんこも隠れていないのに、後ろから見ると手で隠しているように見せられます。
そんな感じで、更衣室まで100メートルほど見られながら歩き続けました。

合法的に少なくとも100人以上の人に全裸を見せ付けられるなんて、ハプニング系の露出はいいですね。
野外露出したいけど、捕まるのが怖いって女の子にオススメです。

1日で全裸を見られた人数を大幅に更新して満足しながら服を着て、TwitterのDMで送ったもらった画像を顔をスタンプで隠して、
『海水浴場を全裸で歩きました。 100人以上に見られて気持ち良かったです💓』
ってツイートをして帰りました。

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