JDだけど上半身裸で髪ブラだけで数分間歩きました

先日某通話アプリで初対面の男の人と通話してて、髪の長さを聞かれて、
「胸下くらい」って答えたら、「いいね、髪ブラで外出歩けるじゃん(笑)」って冗談で言われました。
その時は、「無理無理(笑)」って適当に流したし、他にも色々な話をしたんだけど、なんか髪ブラの事だけ印象に残っていました。

年配の方々に、若い頃は何でもチャレンジした方が良いって言われたのが切っ掛けで、確かに何も考えずにただ学校に行って友達と遊ぶだけの人生じゃ刺激が無いというか張り合いがないというか物足りない感じになるので、積極的に何でもチャレンジするようになりました。
実際、色々チャレンジするようになってからの方が人生充実していると思います。

なので、髪ブラなんて馬鹿馬鹿しいと思いながらも、理由を付けて一生やらずに終わるよりかは、1回はやってみようって自分の中で結論が出ました。
でも、家族や友達とかにはさすがに知られたくないので地元ではリスキーだし、丁度ネットで知り合った女友達と遊園地デートする約束をしていたので、その時にやればいいかなって感じでした。
遠く離れた地なので私の事を知っている人はいないし、そこでなら運悪く誰かにスマホで撮られてTwitterで拡散されたとしても、遠く離れている私の身元が特定される心配は無いだろうという判断です。

何事もなく遊園地デートを終えて、女友達と別れてから宿泊するホテルへ行く前に、髪ブラ露出が出来る場所を探しました。
21時半くらいだったので結構暗くて、路地に入ったら人もあんまりいません。

結構前から計画していた髪ブラ露出をなんとしてでも成功させるんだという強い想いを胸に、前後を見渡しても誰も来ていないタイミングで横道に入り、急いでキャミソールを脱ぎ、上半身ブラジャーのみになりました。
ドキドキしながらブラジャーも脱ぎ、上半身裸になってしまいました。

そのままではおっぱい丸出しだし色々アウトなので、髪を全部前に下ろしておっぱいを隠して髪ブラ完成です!
Cカップで乳輪も大きくは無いので動かなければ乳首も乳輪も完全に隠せています。
後ろから見て背中丸出しなのは、背中丸出しファッションもあるので大丈夫です。

風が吹いたり歩いたりすると乳首と乳輪がチラチラ見えますけど、それはもう髪ブラの宿命というかどうしようもないので諦める事にします。
どうしようもない事はキッパリ諦めるのも、人生を大いに楽しむ為には必要な事なのです。

髪ブラ状態にはなれたので、後は人生初の髪ブラ露出を楽しむのみです。
キャミとブラをバッグの中に仕舞ってから歩き始めます。

髪ブラしてるとはいえ上半身裸で外を歩くのは初めてでした。
開放的で気持ちいいかもしれません。
ヌーディストの気持ちが理解出来たような気がします。

後は、髪の毛が乳首に触れるのがくすぐったい感じが髪ブラならではの新感覚って感じでした。
恐らく髪ブラをしなければ一生知る事の出来なかった感覚を味わえてやって良かったって思いました。

その時、前から歩いてくる人が見えました。
手で隠したら髪ブラにならないので、距離があるうちに髪の毛を乳首の方に寄せて少しでも隠れるように細工します。
後は、こういうファッションだからって顔をしながら堂々とすれ違う事にします。

相手の目を見るのは恥ずかしかったので、目線は合わせずに背を伸ばして前を向いてすれ違うことにします。
そして、そのまま話しかけられる事無くすれ違う事に成功しました。
さすがにおっぱいを見られていた気がしますけど、その程度なら想定の範囲内でした。

そんな感じで何人かとすれ違いました。
女子高生っぽい2人とすれ違った時は、
「ヤバ」
「超変態(笑)」
みたいな声が聞こえました。

言われるまでもなく、自分でもちょっと変態かなって思っていました。
いくら髪の毛で隠しているとはいえ、おっぱい丸出しといえば丸出しなのです。
乳首もチラチラ見えていますしね。
それに歩きながら気付いたんだけど、乳首が思いっきり勃っていました(笑)

爽快感があって気持ち良かったけど、何事もやり過ぎはよくないので数分歩き回ったし大人しく服を着る事にしました。
普通に通行人はいますし、おっぱいを見られるのは恥ずかしいけど、着る所を見られるのも恥ずかしいです。
でも、着てしまえばこっちのものなので、堂々とブラを着けてからキャミを着ました。
不思議な顔をして見ている人や、エッチな顔をして見ている人もいましたけど、もうちゃんと服を着たので何も怖くないです。

やってみると、意外とこういうプレイに抵抗が無く、楽しかったのでまた今度何か新しいプレイをしてみようと思いました。
羞恥プレイとか露出調教という言葉を聞いた事はありますけど、私がした髪ブラ露出もその一環なんだろうとか、もっと髪を伸ばせば髪おまんことか髪お尻も出来るのではと、お馬鹿な事を考えながら、髪ブラレポートを終えたいと思います。

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