詩織23.全裸マラソン

わりと健康志向だし身体を動かすのは大好きなので、運動とかストレッチとか軽い筋トレはしてますけど、今日は全裸でマラソンした時の事を報告します。
事前計画では、3キロほど走って、手頃なところを見つけてオナニーしてから帰ってくる予定です。
ちゃんと走ったら片道15分かからないと思いますけど、途中で話しかけられたりしたら休憩がてらお喋りしたりするつもりなので、その分遅れます。

長くて1時間くらいは全裸で外にいる事になるので、紫外線とか日焼け防止の為に時間帯は夕方にしました。
日焼け止めを塗ってお昼にする案は、乳首はデリケートなので日焼け止めを塗るのはよくないらしくて見送りました。
密かに自慢のピンク乳首が黒乳首になるのは、なんとしてでも避けたいのです。

そんなわけで、部屋で全裸になってから家を出て、まずは庭でしっかり準備体操をしました。
そして元気に全裸マラソンの開始です。

こういう時はおっぱいがCカップと控え目なサイズで本当に良かったと思いました。
もし私がFカップとかだったら、全裸で走るとおっぱいが揺れまくって痛くなってたでしょうから、だいぶペースを落とさないとダメだったと思います。

小さいけど形はいつも褒められる胸を堂々と張って、しっかりしたフォームで走っていたせいか、
「頑張れよー」
って応援されてしまいました。

全裸露出中に、純粋に頑張れって応援される事は滅多にないので嬉しくて、
「ありがと~ちゅっ💓」
って私にはしては珍しく投げキッスまでする大サービスをしました。

やり慣れていないので、全裸を見られるよりも恥ずかしかったですw
でも、野外露出してるのは羞恥心を感じる為ってのも結構ありますし、より恥ずかしくなるのはいいことなので、今後はそういう恥ずかしい事も言っていこうかなって思ったりもしました。

車が結構通っている道も走っていたので、何百人に見られたのかはちょっとわからないレベルです。
話しかけられたり、身体を触られたり、スマホで撮られたりもいつも通り有りましたけど、走っていたから歩いている時と比べると、話しかけられる頻度は少なかった感じです。

でも、自転車で結構ずっと後ろを付いて来た人がいたので、どんな気持ちか知りたくてその人にだけは私から振り返って声を掛けてしまいました。
詩織「あの、すみません」
自転車男「っ!?」

突然振り返って近付きつつ声を掛けたものだから、後を付けている事を責められると勘違いされて逃げられようとしました。
詩織「違うの、待って! 逃げなくて大丈夫だから少しお話しよ?」
自転車男「え、お話?」
詩織「そうw見ての通り、私は全裸マラソン中だけど、結構ずっと付いて来てる人がいるな~って思って、なんでか気になって声を掛けてみたの」
自転車男「裸で走ってる女の子がいたから、見たくて・・・」
詩織「男の人ならわりとそういう人はいるけど、走ってるのにここまでずっと付いてくる人はいなかったからw」
自転車男「そうなんだ、お尻が凄く可愛くてずっと見てたくて・・・」
詩織「え~、お尻だけですか? 今こうやって向かい合ってお話してるけど、前から見た感想はどうですか?」
自転車男「顔もおっぱいも全部滅茶苦茶可愛くてビックリしてる・・・その辺のアイドルなんかよりもよっぽど可愛いと思う」
詩織「よく言われるけど嬉しいw」
自転車男「なんで裸で走ってるんですか?」
詩織「野外露出が好きで、開放的で気持ち良いからかなぁ」
自転車男「凄いですね。 知り合いにばれたり、警察に通報されたりとかの心配はしないんですか?」
詩織「学校の友達には結構バレてるけどみんな応援してくれてるし、警察も気を付けたら多分平気」
自転車男「そうなんだ。 ほんとすごい」
詩織「それに、大好きな野外露出を我慢する人生よりも、捕まってもいいから大好きな野外露出をいっぱいする人生を私は選ぶ!」
自転車男「なんかもう可愛いだけじゃなくてカッコよくも見えたきた。 僕にはとても真似できないや」
詩織「あ~。 男の人は全裸で走ると捕まっちゃう可能性高いと思うからやらない方がいいよw」
自転車男「ですよね~。 って僕は別に露出趣味があるわけではないですからやらないですよw」
詩織「うんw私は女の子で若くて可愛いから許されてるみたいなとこある」
自転車男「羨ましいです」
詩織「折角だしおっぱい揉む? 一緒に記念撮影もいいよ」
自転車男「ええ!? 是非お願いします」
詩織「は~い。 じゃあまず記念撮影から。 はい、チーズ」
自転車男「(パシャッ) ありがとうございます、家宝にします」
詩織「そんな大げさなwおっぱい揉み放題は20秒だけね。乳首も触っていいから」
自転車男「わかりました。 (モミモミ)」
詩織「ごめんね時間短くて、人多いところであんまり長くいるのは危険だからそろそろ行かないとだから、アンッ」
自転車男「いえ、一生の思い出になりました。 もう僕の人生思い残す事はありません」
詩織「そんな事言わないのwやりたい事見つけて頑張ろう~!」
自転車男「はい、わかりました!」
詩織「じゃあね~w」
自転車男「ありがとうございました!」

どんな変態さんなんだろうって思って声を掛けたけど、優しくて良い人でビックリしました。
ゴール地点あたりに公園があったのを思い出したので、オナニーする為に公園内に入りました。

遊んでいる小中学生が何人かいましたけど、既にいっぱい見られて感じていたので気にせず公園のベンチまで行ってからオナニーし始めました。
教育上よろしくないとは思いましたけど、我慢するのは身体に毒だし、幸い保護者のお母さんがいなかったので通報される心配もないでしょうし。

全裸のまま結構遠くまで来たので、すぐに逝って帰ろうって思ってオナニーを始めたけど、私が逝く前に面白がってか興味があってか子供たちが近寄って来て、ベンチに寝そべって全裸オナニーしている私を取り囲んで来ました。

見られる方が興奮するし、どうせなら協力してもらおうって思って、
「あそこと顔以外なら好きに触ってもいいよ。 優しくしてね?」
って喘ぎながら言ったら、いっぱい手が伸びて来たので、すぐに逝く事が来ました。
でも、この日はいっぱい見られた事もあって1回じゃ物足りなくて、ちょっと休憩してからまたオナニーして2回逝っちゃいました。

さすがに逝ってからすぐに帰るのはなんだか利用したみたいになってしまうので、お礼を言っておっぱいを揉まれつつ質問に答えたりしてからバイバイしました。
帰りも大体行きと同じような感じで、いっぱい見られながら帰りました。

違ったのは同級生の男子と偶然遭遇してしまった事で、軽く挨拶しておっぱいを揉まれました。
「露出中に見かけたら遠慮せずにおっぱい揉んでね」って私が事前に言っているので、知ってる人は男女問わずみんな速攻でおっぱい揉んできますねw
その代わりに、普段の制服を着ている時の私は露出っ娘では無くて、普通の女子高生なのでお触り厳禁です。

間違えて服を着ている時の私のおっぱいを揉んだ人はセクハラです。
私の身体を触っていいのは露出中だけです。
メリハリってやっぱり大事ですからね。

1日で全裸を見られた人数を更新した事もあって、この日はとっても充実した一日でした。

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