詩織5.JKになって学校のプールに忍び込んでハダカで泳ぎました

ここからは、中学校を卒業して地元を離れて高校生になってからの体験談です。
両親にバレる心配もなく、もっと大胆に野外露出したかったから、勉強を頑張って地元から離れた進学校に進学しました。
他人に恥ずかしい格好を見られる分には問題ないけど、両親とかご近所付き合いのある方たちに見られるのはやっぱり避けたかったから、これまでは結構我慢とか抑えてた部分もありました。
枷が外れたこともあって、JKになってからはすぐに過激な野外露出もするようになっちゃいましたね。

高校1年生の春も野外露出は軽くならしてたけど、見知らぬ土地だったからまずは家から徒歩15分圏内くらいの地理の把握に努めました。
春って言っても、4月だと夜はまだ結構寒い日が多くて快適に野外露出お散歩は出来ないので。
やっぱり全裸という究極の薄着になるからには風邪を引かない為にも快適な気温が大切です。
暖かい時にお散歩するのは、野外露出関係なく気持ちが良いものですからね。

一応、学校を決める前に1回だけ来た事があって、地元より少しだけ田舎かな?ってところを選んだので、都会じゃないしそこまで人が多くないというのはわかってました。
でも完全に田舎であんまりに人口密度が少ないと野外露出のハードルは一気に下がるけど、そのうち物足りなくなると思ったからある程度人がいるのは重要です。
逆に東京とかだと夜でもいっぱい人が歩いてそうで、野外露出的には完全に不向きだと思ったから全力で避けました(笑)
私の3年間もの羞恥露出人生が大きく左右されるので、引っ越し先はかなり真剣に選びました。

そんなわけで、深夜でも暖かい高校1年生の5月から私の過激な野外露出は本格始動って感じでした。
5月は深夜に人がいなさそうなところで全裸になって歩いたりしてました。
過去に外で全裸になったことは何度かあるけど、人が普通に通るところを歩き回ったりは殆どしたことなかったので新鮮味があって楽しかったです。

今後の人生の野外露出中で何が起こるかわからないし、全裸だと身を守れるのは自分の体1つだけだから、ウォーキングだけじゃなくてトレーニングも兼ねて昔からランニングもしてました。
野外露出する時はいざという時は逃げられるように走りやすい靴を履いてたから、深夜のこのえっちなトレーニングのおかげで足はかなり速くてクラスの女子の中では一番です!
なので、いざという時は走って逃げられるという安心感もあります。

前置きが長くなりましたけど、6月になってプール開きも始まってたので、学校のプールで初めて全裸遊泳した時のことを告白しますね。
私の高校は、学校の周りのフェンスを簡単に乗り越えられるので、どこからでも簡単に忍び込めちゃいます。
夏だし、折角プールが開放されているんだから、ハダカでプールで泳いでみようって考えたんです。
ハダカで泳ぐのも、昔からやってみたいなと思っていた露出プレイの1つなので。

脱ぎやすいように家から、前回報告した商店街でも使った少し大きめのTシャツ1枚だけ着て学校まで行くことにしました。
大きめって言っても裾が股下よりちょっと下程度なので、かなりスースーして心許なくて結構ドキドキします。
深夜で殆ど誰もいないし、この頃の私はTシャツ1枚でもかなり安心感を感じて行動出来るようになっていました。
ちょいちょい胸までめくりあげたり、Tシャツを脱いで手に持って歩いたりと、大胆に肌を晒して気持ちよくなりつつ学校に着きました。
Tシャツ1枚着ているかどうかで興奮度がかなり変わります。
やっぱり私は全裸が大好きみたいです(笑)

プール傍のフェンスを乗り越えて、階段を登ってプールに着きました。
不法侵入なのは、この学校の生徒だから許してね?
屋外プールだけど2階と同じ高さにあるので、通行人からはプールの中に入っている私の姿は見えません。
立っていたら見えちゃうんですけどね。

誰にも見られていないタイミングでTシャツを脱ぎ捨て、全裸でプールの中に入りました。
全裸でプールに入ったのは初めてなので、ちょっとした感動がありました。
お風呂とはまた違った感触で、とっても気持ち良かったです。

しばらく泳いでいたら、体が冷えたのかおしっこがしたくなってきました。
さすがにみんなが泳ぐプールの中でおしっこするのは申し訳ないと思ったし、私も授業で泳ぐのでプールを出てからおしっこしようと思いました。
誰もいないし折角だから、歩道の方に向かっておしっこする事にしました。

こんなところで全裸放尿している状況に興奮しながら、ちょっとえっちな声を出しながらおしっこをしました。
途中でバイクが来たので、慌てて寝そべって体を低くして見られないようにしました。
おかげで、脚におしっこがかかっちゃいましたけど、ちょっとくらいならプールで洗い流してもいいですよね?

またプールに入っておしっこを洗い流しつつ、直接水がおっぱいやあそこやお尻に当たる感触を楽しんでいました。
折角の機会だし、プールの中でオナニーする事にしました。
プールの授業中に、私一人だけ水着を脱がされて全裸になっている状況を妄想して、数分で最高に気持ちよくなってイっちゃいました。

気持ち良くイケてだいぶ満足したし帰ろうと思いましたけど、全身濡れちゃってるからそのままTシャツを着る気にはなれずタオルも持って来なかったから、行けるところまで全裸のまま歩いて帰る事にしました。
Tシャツは手に持って、いざという時は着る事にしました。
車は音とライト、自転車はライトで気付けますけど、歩行者はちゃんと確認しないと発見が遅れちゃうので、周りをキョロキョロしながら歩きました。

前から自転車が来るのが見えて、まだ距離があるから隠れても良かったけど、持ってるTシャツを利用する事にしました。
私の体の前にTシャツを両手で掲げて、おっぱいとおまんこを隠しました。
当然後ろから見られると素っ裸ですけど、自転車だからすぐに通り過ぎて行くし、振り返ってお尻を見られるくらいなら全然いいかなって。
かなり良い作戦だったから、Tシャツは最後まで着ずに前から歩行者か自転車か自動車がくるたびにTシャツを掲げてました(笑)
深夜にハダカで歩いてる女の子とか客観的に考えたら怖くてわざわざ関わろうとする人は殆どいないし、みんな私が全裸だと気付いたと思うけど全員通り過ぎて行きました。

でも、家までもうすぐというところで曲がり角を曲がったら、突然おじいさんがすぐ目の前に現れてビックリしました。
もうすぐ家に着くからって完全に油断してました。
一瞬どうしようか迷ったけど、もう全部見られちゃったし今更隠しても遅いしおじいさんだし、すぐに通り過ぎるからいいやって思ってハダカのまますれ違いました。

誰かにハダカを見られるというのは、やっぱり興奮してドキドキしますね!
一応振り返ったけどそのまま行ってしまわれたので、私もそのまま歩いて家に入りました。
最後にご褒美をもらった感じになりましたね。
この日は、初めての全裸水泳と、初めて全裸を隠さず他人に見られたという、初めての露出プレイを2つも達成した記念すべき日になりました。

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