詩織11.全裸コインランドリーして男の人たちに触られながらオナニーしました

露出っ娘としてのレベルを上げたいから、まだやった事無くて、人に見られる可能性のある羞恥露出プレイをどんどんやっていこうと思います。
服をすぐに着られない状況というのは、興奮度を大幅に高めてくれるので、今日はコインランドリーで全裸になってきました!

家から2kmくらい離れたところに、そこそこ大きい道路沿いのコインランドリーがあるので、誰もいないタイミングを見計らって、コインランドリーの中へ入りました。
そして、服を全部脱いで全裸になって、全部洗濯しちゃいますw
これで私は、洗濯が終わるまでの間はずっと全裸で過ごすしかないんです。

道路沿いだけど、信号からは離れていて、車はすぐに通り過ぎていくので、外を向いていても、車にはほぼ気付かれません。
歩いている人達には簡単に気付かれちゃうんですけどね。
折角だし、外から見える場所で、外を向いて、椅子に座って待っている事にします。
テーブルがあるので、外からは私の上半身しか見えませんけど、それでも丸出しのおっぱいは見えますw

結構頻繁に、車が通り過ぎていって、自転車も気付かずに通り過ぎて行きましたけど、徒歩の男の人が私に気付いて、立ち止まってしまいました。
通り過ぎるのか、それとも私の裸を見たいからコインランドリーの中に入ってくるのかどうするんだろうーってドキドキワクワクしながら見つめていました。
コインランドリーにいるのが私一人だったからか、それとも私が可愛かったからか、中に入ってくる選択をしたみたいです。
正直、裸を見られるのは大歓迎なので、私もニコニコして入ってくるのを待ちました。

詩織「こんにちはー」
男「こ、こんにちは」
詩織「手ぶらですし、洗濯物持ってきていないのですか?」
男「あーうん」
詩織「えー、もしかして、私が裸だから入って来ちゃったんですかーエッチw」
男「ごめん、、滅茶苦茶可愛い子だなーと思って」
詩織「お世辞でも嬉しいですw」
男「でも、なんで裸なの?」
詩織「趣味で野外露出やってるんです。 遠慮せずにいっぱい見てください」
男「そうなんだ、じゃあ遠慮なく見させてもらうねー」
詩織「はい。 洗濯が終わるまで暇なので良かったらお話しましょー!」

というわけで、折角だし、男の人の方に向いて、全身見てもらいながらお喋りしていました。
このご時世だからか、全裸の女子高生が目の前にいても、手を出してくる男の人は殆どいないですね。
私も安心して裸を見せて気持ち良くなれるし、やっぱり初対面の男の人に見られるのって最高に気持ちいいです。

ちゃんと洗濯目当ての男の人が入ってきたりもしましたけど、私が全裸のまま普通にお喋りしているのと、「私の裸を見てください」って最初に言っちゃうので、みなさん遠慮なく見てくれます。
だいぶ見られて気持ちが高まってきたし、3人の男の人の前でオナニーさせてもらっちゃいました。
お行儀悪いけど、テーブルの上に寝そべっての羞恥露出オナニーです。
触られていた方が興奮するし、自分で乳首とクリトリスを触って、男の人たちには手と足とお腹とか好きなところ触っていいですよと伝えました。

いっぱい見られて気持ち良く逝けて幸せだし、洗濯も終わっていたので後は服を着て帰るだけですけど、指一本触らせないのもさすがに申し訳ないし、1分間ずつ、おっぱいを触らせました。
「やわらけー」とか「感度良いね」とかいっぱい褒めてもらえたので嬉しかったです。
逝ったばっかりなのに、おっぱい責められて気持ちよくなって、もう1回オナニーしたくなりましたけど、なんとか我慢して、男の人たちの方を向いて、見られながらゆっくりとブラジャーを着けて、パンツを穿いて、ワンピースを着て、見てくれたお礼を言って帰りました。

コメント