詩織17.全裸プリクラ

久しぶりにプリクラを撮りたくなったので、先日ゲームセンターに行ってきました。
まずは、美少女JKが一人で来ていますよアピールをする為と、一緒にプリクラを撮る相手を探す為に店内を歩き回ります。
可愛過ぎたら、逆に声をかけられない法則があるので、声をかけてくる人はいませんでした。

正直、相手は誰でも良かったんですけど、どうせならモテない男の人に夢を与えたいと思い、寂しく一人でゲームセンターに来ていて一番彼女がいなさそうだなーって思った、太ったオタクっぽい人に声をかけました。

詩織「あの、お一人ですか?」
デブオタ「あ、あああああ・・・は、はい、一人でしゅ」
詩織「良かったー、私も一人なんですけど、一人でプリクラ撮るの寂しいので、一緒に撮ってもらえませんか?」
デブオタ「ええええ、ぼ、僕なんかでよければ、ぜひぃい」

といった感じで、あっさりと逆ナン成功しました。

男性客のみは禁制のプリクラコーナーに、カップルとして入っていきます。
機種は何でもよかったので適当に選んで、2人でプリ機の中に入ります。

そして、プリクラを撮る前に前に、一言断りを入れてから、服を脱ぎ出します。
取り敢えず、下着姿になって、「ちょっと大胆な格好で撮りたくなっちゃったw」とか適当に言って、一緒にプリクラを撮ります。
デブオタ君は、女の子に慣れて無くて私の裸を直視出来ないみたいなので、遠慮せずに見て大丈夫と伝えました。
さらに、彼のこれまでの人生の中で一番幸せな日にしてあげようと思って、身体をくっ付けてカップルっぽい感じで写りました。

そして、制止する彼をスルーして、下着姿のままプリ機の外に出て、ペンで落書きしたり、スタンプを押したりして、シールが出てくるのを待ちました。
その間に、女の子グループが下着姿の私を発見して、ちょっと離れたところでひそひそしていましたけど、まだちゃんと下着を身に着けているし気にしませんでした。

「もう1回撮ろう」って言って、今度はブラとパンツも脱いで、全裸になりました。
興奮し過ぎて、ポックリ逝っちゃうんじゃないかって様子のデブオタ君が、落ち着くのをしばらく待ちました。
普段、全裸で野外露出する時は、足が汚れるし危ないしで靴を履きますし、靴擦れもするから靴下もちゃんと履いています。
でも、今回は道路を歩くわけでもないし、滅多にない機会なので、靴下と靴も全部脱いで、プリ機の外に投げました。

なんとか落ち着いてくれたみたいなので、お金を入れてプリクラを撮り始めました。
デブオタ君にとっては一生の思い出でしょうし、生のおっぱいを押し付けたり、おっぱいを揉んでもらったり、おまんこを広げたり、後ろを向いてお尻の穴を広げたりと、なるべく恥ずかしくてエッチな格好で写りました。

次は、全裸のまま外へ出て、落書きしますけど、カップルと家族連れに見られちゃいました(笑)
カップルの方は、彼氏は私の裸をめっちゃ見たそうにしていましたけど、嫉妬する彼女に引っ張られて行きました。
家族連れの方は、母親が子供達に「見ちゃダメよ」とか言いつつ、去って行きました。
どっちも通報された様子は無かったので、シールが出てくるまで全裸でデブオタ君とお喋りしていました。

そして、服を着る前におっぱいとお尻を触らせてあげました。
下着は記念にプレゼントしたので、ノーパンノーブラです。
ゲームセンターでの露出はこれで終わりではありません。
次にしたのは、人がいっぱいいるゲームセンターの中での全裸オナニーです!

でも、さすがにみんなに見られながらゲームセンターの真ん中で全裸オナニーは少し無謀なので、予め目星を付けておいた端っこの方の筐体にデブオタ君と一緒に移動して、一番端の席に私が座り、その手前の席にデブオタ君に座ってもらって、店内から私の姿を隠してもらいます。
まあ、反対側の筐体に座っている人達からは、後ろを振り向かれると簡単に見られちゃうんですけどねw
私が逝くまでの数分間の間に、店員さんに気付かれなければそれでいいのです。
そこで、さっき着たばっかりだけど服を脱ぎ、全裸になりました。
服は適当に床に置きました。

すぐ近くにいっぱい人がいて、騒がしいゲームセンターの中で、全裸オナニーを開始しました。
デブオタ君にこっちを向いてもらって、いつも通り、おっぱいを好きに責めてもらいながら、自分でクリトリスを触ってオナニーしました。
普通にそこそこ繁盛しているゲームセンターの中で全裸になって、乳首を触られながらオナニーしているという状況に激しく興奮しました。
ゲームセンターの中はそこそこ騒がしいので、声を出しながらオナニーをしていたせいか、何人かには気付かれて見られながらのオナニーでした。

逝った後は、服を着る前に、見てくれた人たちを手招きして、おっぱいを触らせてあげました。
みんな嬉しそうで、私も良い事したなーって思って嬉しくなりました。
そして、立ち上がってゆっくり服を着て帰りました。

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