詩織2.下半身パンツ、上半身ブラ、下着姿でお散歩

スカートやシャツを捲り上げたり、ノーパンノーブラのバレにくい露出でのドキドキをしばらく堪能した後は、実際に服を脱ぐようになっていました。
やっぱり最初は露出に慣れていないのもあって、見られる事を極力避けていましたけど、やっぱりうっかり見られた時の方が興奮したし、見られてもすぐに隠せば何もされないという事を理解してしまったし、ずっと同じプチ露出じゃ物足りなさも感じて来たので次のステージへ進みます。

次は、めくるだけじゃなくて、実際に服を脱ぐのです。
まずは誰もいないお気に入りスポットの深夜の近所の公園で、最初はシャツだけ脱いで上半身パンツだけ、スカートだけ脱いで下半身パンツだけって格好になっていました。
急に誰か来ても、一瞬で隠せない状況というのはより興奮します。
その格好のまま公園の周りを一周したりして楽しんでいました。

深夜の公園は基本誰もいないので、見られる心配も殆ど無くて安全に野外露出出来ていいんですけど、慣れてきたら刺激が足りなくなってしまうんですよね。
だから、夜の早めの時間帯とか早朝とかもっと人のいる時間帯に下着丸出しのちょっぴりエッチな格好でお散歩するようになりました。
深夜と違って、ちょこちょこ人がいるので、まだすれ違う勇気はなくて、誰か発見したら、近くの隠れられる場所に避難してって感じで遊んでいました。
それでも、後ろから自転車で通り過ぎられたり、曲がり角で急に遭遇しちゃった時はわりとどうしようもないので、パンツかブラを手で隠して走って逃げたりしていました(笑)

そして、次はシャツもスカートも両方脱いで完全な下着姿で、近所の道とか公園とかをお散歩していましたね。
面積的には水着だから大丈夫かな?
と思いましたけど、水着じゃなくて下着だし、そもそも水着だとしても、住宅街で水着姿で歩くのもおかしいですよね。
シャツかスカート片方脱ぐ時に比べて、肌面積が増えるし、見られた時に服を着る手間も2倍だしで、より興奮しました。

誰かに見られようとは思っていませんでしたけど、少しなら見られても構わないと思っていたので、夕方とかにもやっていました。
多少は見られましたし、一応手で下着を隠しながらすれ違ったら、不思議そうな顔はされるものの、このご時世、痴漢で捕まる事を恐れてか、案外誰も触ってきたりしないんですよね。
実際は興奮して濡れていましたけど、私がわりと平気な振りをして歩いていたおかげかもしれません。
本当にたまーに、すれ違い様におっぱい揉まれたり、お尻触られたり程度はありました。
いきなり触らされたら、やっぱりビックリしますけど、別に触られても減るものでもないし、野外露出の快感を得られるデメリットとしては無視していいレベルの小さな事です。

「大丈夫ですか?」
みたいに声をかけられることも何度かありましたけど、
「大丈夫ですw」
って普通に返したらちゃんと大丈夫でした!
でも、まだ人にそこまで見られない露出プレイばっかりだったので、話しかけるとドキドキしちゃいます(笑)

最近の水着は下着みたいなデザインの水着もあるし、海とかプールでは普通の女の子達も当たり前のようにそういう格好をしていたりするし、場所がちょっとあれなだけで、下着姿っぽい格好自体は外でも見たことがあるから騒がれないのかもしれませんね。

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